アベンジャーズ観てきました。
個人的には前作より面白かったです。
キャラの掘り下げが増えてたからかな?
トニースタークならザハ案の新国立競技場も気楽に作れると思いました(笑)
映像は冒頭のアクションシーンからかっこよかったです。
アイアンマンロボから空母まで色々出てきてサービス満点な感じです。
今回で映画館のスタンプが貯まって一回無料券をゲット出来たので、ネームの仕事が終わったらターミネーター観に行きたいと思います。
2月に運転して迷子になってやっとのことで到着出来た場所に再度母を送迎しなくてはならなくなりました。
しかも今回は、前回乗ってたいつも運転している軽自動車を弟に連休ゆえに乗り去られたため(元々は弟の車なのだけど(^o^;))父の車幅のある車を使うしかならなくなり、そしてさらに父の車は隣に家族が乗ってる時しか運転したことがない…つまり一人で乗るのは初めてなのです;
道を間違えないようにするだけでも(似た道が二本あって、前回手前で曲がってしまったので迷った)難儀なのに加えてこの試練…!
因みに私はそもそも自分のためには車を運転することはなくて、誰かに必要とされたときだけ運転するのでこういう事態になるのですが…
とりあえず前回と同じ間違えをしないために、事前にGoogleマップでしっかり道を確認、万が一間違えた時のために母を落とす&拾う位置の住所を調べてスマホに登録、慣れない車は…とりあえず周囲をいつも以上に注意して頑張る、という構えで挑み…
無事生還しました!
間違えずに送迎できました\(^o^)/
送って行って迎えにいくまでの空き時間?にお風呂場にカビキラーをしておいてというよくわからないエクストラミッションを加えられたり、迎えに行くときに雨が降って難易度微妙に上がったりしましたがやり遂げた!浴室もキレイになった(笑)
とりあえず2月のリベンジ果たせて良かったです^^
暑いので水槽のお掃除をしました。
まぁこういう日はやりがいがあるというか。
熱帯魚たちは変わらず元気です。
特にグッピー二匹は四六時中追いかけっこをしてます。
主に黄色のがオレンジのを追いかけるんですけど(どっちも雄。オレンジの方はウチの水槽生まれ)
疲れてる時に彼らが素早く泳いで水槽を行き来してるのを見ると、君たちいつも元気だねぇと 思います。
一向に逆転しない彼らの関係を眺めてるうちに、ふとトムとジェリーを思い出しました。
黄色がトムでオレンジがジェリーだな(笑)
写真は珍しく二匹が一緒に撮れたところ。
ぶれてるのはそれだけ動きが速いのです…
あまり追いかけてるように見えないのはどちらかがターンした模様?
トゥモローランド観てきました。
評判イマイチだったんでそんなに期待しないで観に行ったんだけど…結構好き系でした!
小さな女の子のアンドロイドがアクションするのがカッコよくてねー。
元々ダークエンジェルとかサラコナークロニコルとか華奢な人が大きな人や物をぶっ飛ばすというシチュエーションが好みなので、そういうのが観れて良かったなと(笑)
評価で散々言われてたストーリーのわからなさはそうでもなかったです。
手塚漫画っぽいところもあるし、場面転換の繋ぎもしっかり観てたらそんなに困らないと思う。
ただ、個人的にロボットが好きとか宇宙機が好きとかニコラテスラが不遇の科学者とか知ってたとか、この映画を観るための知識はあったかも知れないです。
メインキャラの救世主となる女子がロケット発射台の解体を止めようとする動機が現代のNASAの状況を知らないとわからないと思うし。
目まぐるしく出てくるギミックも楽しかったです。
エッフェル塔が割れてロケットの発射台になるとか、その発想はなかった的な(笑)
細かい部分に突っ込みどころはありますが、それ以上に楽しめる要素があればあまり気にしないタイプなので、まぁいいかなと。
ただ、ディズニーのアトラクションとは話は連動してません。
イッツアスモールワールドが当初は60年代のNY博覧会に出展されたものであり、それを丸々ディズニーランドに持ってきた、という歴史的知識はあった方がいいかもしれません。(見終わってから知ったんだけど;)
グンマーにいってきます。
さくらんぼ狩りをするらしいです。
あと、吹割の滝というのを観てくるらしいです。
まぁなんだか誘われるままに行く旅ですがいってきます。
写真はさくらんぼ…ではなくてウチのミニトマト。
えびすさんの本を読みました。
共感出来るとこもあり、そうでないとこもあり…
とりあえずこれは共感出来る!と思ったのは
・皆で一緒に箸でつつく料理がだめ
・自由がすき
・友達は無理につくらなくていい
というところでしょうか。
あと、群れに入らない、というところもいいなぁと。
個人的にも強制的に群れにいなければならない学校は本当に辛かった。
会社は報酬が貰える分まだなんとかなったけど。
(でもまた戻りたいかと言われたらそれは絶対にない(笑))
ただ、本の後半はえびすさんも普通の日本人おじさんだなぁという印象で面白味には欠けました。
今年の父の日のプレゼントは、2日前に予定してたものを母が買ってきてしまうという大誤算があり、直前になって暗礁に乗り上げたのですが結局、父は甘いもの好きということで東京駅グランスタが有名な?かりんとう専門店のかりんとうにしました。
お店に行ったら「父の日セット」というのが出てたのですが、お酒を飲むお父さん用のピリ辛系かりんとうのセットで…
世の中にはお酒を飲まないお父さんもいるんだよ〜そもそもかりんとう専門店なのにどうして甘くないなんだよ〜と思いつつ、結局甘そうなかりんとうを自分でチョイス。
プレゼントしたら喜んで食べてくれたのでまぁ良かったかなと。
でも今年は弟が父に持ってきたケーキの方が美味しかったです。
写真はポピー畑。先月のですが。
映画シンデレラ観てきました。
話の内容的にはそれほど興味なかったんだけど結構評判良さそうだし、今月中に使わなくてはならない映画の回数券が残っていたりで。
睡眠不足で観に行ったのですが、最後まで眠らずに観ることが出来ました。
シンデレラが馬に乗るシーンが、CG合成とかではなかったら、手綱も鞍もなしでドレスであれだけ乗りこなすのはすごいな〜と思って。
あとネズミを動かしたらディズニーの右に出るものなし、ですね(笑)
シンデレラの悪いお母さんがケイト・ブランシェットなんですが、私の頭の中ではシンデレラのお母さんというよりは最初から最後までケイト・ブランシェットというキャラに見えてました;
それだけ役者の存在感が大きかったというか。
アナ雪短編はわらわらと出てくる小さい雪だるまが可愛くてツボでした。
写真は映画館にあったガラスの靴です。
今年の5月も終わりですが、まさか30度以上行くとは。
観測史上初だそうで。
でも、家にいればまだエアコンをつけずにいられるので、本当の夏とは違うなぁと。
個人的にはエアレース観に行った時が一番暑かったです。
炎天下で日陰がなかったから〜;
連休明けくらいから、ぼちぼち仕事も再開しましたが、単発作品でスケジュールも通常の倍くらい時間があるのでかなりマイペースでゆっくり進めてる感じです。
ところで…今月は車の修理費って高いんだ…というのを実感しました。
母がゆっくりバックしてバンパーをぐしゃ!とやってしまったのですが、10ヵ月くらい前に弟が壊してるのもあって修理代がえらいことに。
おかげで私の頭の中で修理費が〜土地の広さを東京ドーム何個分と換算するみたいに、これは車の修理費の半分の金額、とか換算の単位と化してます( ̄▽ ̄;)
写真はエアレース観に行った時に見つけた花です。
Eテレで放送された舞台プルートゥ観ました。
原作のイメージを演出と美術で上手く表現したなぁと。
面白い表現を取り入れていてへぇぇと思ったし、俳優さんたちも違和感なく入れる配役で良かったです。
ゲジヒトは寺脇康文さんが演じることによって、原作とは違う暖かみが出て、子供のロボットと接するシーンは原作読んだ時より感情移入したかもしれません。
実は手塚治虫版「地上最大のロボット」は一番最初に読んだアトムの漫画で、話の展開とか強烈な印象で覚えていて、浦沢コミックの解釈はいい方向に持って行ってくれたなぁと思える作品だったのですが、この舞台も手塚版浦沢版どちらも尊重した作品だと思いました。
写真は関係ないけど公園で咲いてた季節の花です。